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大衡村 国道4号線 「大衡小学校前」バス停

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 9月22日(金)09時37分47秒
返信・引用 編集済
  更に南下して、大衡村と大和町の境近くのバス停
下り線側にあつて、信号で止まった時撮影したので、逆光なこともあり、・・上手く撮れてない。

Googleマップで調べると多分「大衡小学校前」・・だとおもう。
グーグル・ストリートでも見える。


 
 

大衡村 国道4号線の「大衡」バス停  (2)

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 9月22日(金)09時05分15秒
返信・引用 編集済
  写真上 内部です。
写真中 ミヤコーバスと、(多分村営)バスの2つのバス停標識がありました。
写真下 遠景

※ 写真をクリックすると、少しだけ大きくなります。・・上の写真入れ替えたので、サムネイル写真が「変」ですが、クリックすると、ちゃんと出ます。
 

大衡村 国道4号線の「大衡」バス停

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 9月22日(金)08時51分46秒
返信・引用 編集済
    さらに南下して、(多分)大衡村の中心なんだろうか、バス停の名前も「大衡」バス停。
(多分)近年、行政によって建てられた・・と思われる待合小屋。これも西風を考慮している、と思われる造りですね。
 後ろの方の三角窓みたいなのは、・・多分・・思うにベンチに座っていても、バスが来るのが見えるようになっているのだと・・思います。

 こういうのは、「利用者が図面を描く」のが一番だと思うのですね。デザイナーや建築家に任せつきりではなく。

 都会のバスと違って。「何時間に一本」のレベル、そして冬は吹きっさらし、渋滞やらで、鉄道ほどの時間の正確さは望めない。視界も悪い、バス停に人が見えなければ、バスは通過してしまう。・・そこが(日本の)鉄道との違い・・・バスが来るのが見えたなら、外に出て「乗る意思」を示さなければならない。

 故に、ベンチに座っていても、バスが来るのが見えなければならない。

一番下の写真は、バス態のある交差点の交差点名です。
 

大衡村 国道4号線の「吹付」バス停 (2)

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 9月22日(金)08時35分52秒
返信・引用 編集済
  南側から見た図です。

 このバス停小屋を「粗末な造り」と一言に言うのは簡単だけれど、多分、ずっと前からこうして地域の(交通弱者の)人達の足をさえているのだし、いまの時代から見たらたしかに「粗末」に見えるかもしれないけれど、作った当時は、「立派な」建物だったと思う。
 そして、冬の「吹き曝しの場所でバスを待つ人達のシェルターとして、役に立つているのだと思う。
 仙台市内の屋根と片側が壁だけのモダンな(もしかしてデザイン優先とも思われる)バス停よりはずっと、人々を風雪から守っている・・と私は思う。
 そして、其れは、行政が義務的につくったのではなく、多分、地域の人達の熱意と力(もしかするとカンパを集めた?)だと思う。

 傍には、地域の人達が管理している屠思われる花壇に季節の花が咲いていた。
 

大衡村 国道4号線の「吹付」バス停

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 9月22日(金)08時21分55秒
返信・引用 編集済
  大崎市から国道4号線を上っていくと、大衡村、そこで見つけたバス停待合小屋
バス停の名前は「吹付」・・・一瞬塗装屋さんを連想してしまった。・・・もしかすると冬には季節風がかなり強い場所なのかな?・・そう考えると、そんな場所にも見える。
西側は窓のみ、出入り口は両側・・・うんきっと、風が吹きつける場所なんだろう・・と今、思う。
 

大崎市国道4号線「横沢」バス停

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 9月22日(金)08時07分15秒
返信・引用 編集済
  昨日、ちょいと若柳方面までフラフラとスクーターで徘徊してきました。
大崎市や大衡村の国道4号線には、結構バス停待合小屋があります。以前からみていたので、上り線側一寸だけ写真撮ってきました。
これは、大崎市(古川)の国道4号線のバス停・・
一寸疲れているけれど、向かい側にも林があるので、風除けを余り考慮しなくても良さそうな場所でした。
 

道路路線番号表示板

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 4月30日(日)22時20分7秒
返信・引用
  「集落名看板」ではないけれど、・・・・
「逆おむすび」型の国道の路線番号表示、六角形の県道路線番号表示、は見たことがあったけれど、これは、「町道の路線名表示板」の様です。

路線番号のほかに、その位置の小字名まで書いてあります。

普通の車にも電子地図のナビが普及しるけれど、い「今、どこを走っているのかな?」という情報は必要なもの。
「交差点・・信号・・名」と道路路線番号があれば、間違わないで目的地に行ける。

いまや、市町村道だって、県道に負けないくらい、立派なそして幹線をつなぐ道として活用されてる路線もあるから、こういうものは必要ですよね。

ただ、路線名が「地名」を利用していて、「数字の路線No」でない・・というのは、地図やナビに表示する場合には、見る方も一寸だけ大変かも・・・
 とはいえ、路線番号の数字も、市町村道レベルだと、数も多く、延長も短いので・・・はい。私もわずかですが係わったことがなくはない・・・結構管理が難しい(順番につけていくと、1番の隣の路線があとから出来たりすると、300番になったり・・・欠番が出たりして)・・ということはありますね。地名のほうが、管理しやすいかもしれませんね。

それにしても、これを作って、管理している梁川町の担当者に拍手とエールを送りたい。
 

福島県北部のとあるバス待合所

 投稿者:tachinon  投稿日:2017年 4月30日(日)21時55分50秒
返信・引用 編集済
  春爛漫、陽気に誘われたわけではないけれど、福島市に行ったついでに、梁川方面に向かって走っていたら、こんな石造りのバス待合所を発見。 一度通り過ぎたけれど、やっぱり「写真撮ろう」と思い、引き返して写真を撮ってみた。

場所は「福島県道4号線」と「福島県県道387号線」のT字路のところ。

 かなり昔からあったみたい。屋根のほうが一寸風化している個所もある。張ってある広告看板もだいぶ疲れている。・・・・・でも、バス待合所という機能は、保たれている。

真ん中の写真は、内部の様子・・・小さな窓があって、バスが来るのが見えるようになっている。両側にベンチがある。 内部も広告看板だらけ・・でも、まあそれは、それで、いいと思う。

下の写真は反対側から撮影したもの。

場所をグーグルで探したら、バス停名は「月の輪」でした。
 

記事削除のお知らせ

 投稿者:掲示板管理者  投稿日:2017年 2月 2日(木)11時48分9秒
返信・引用 編集済
  本掲示板と関係ない外国語の商品広告の類の投稿が複数ありましたので、掲示板管理者が当該記事を削除いたしました。  

集落名看板 二本松市

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年12月30日(金)21時53分33秒
返信・引用 編集済
  久々の「集落名称」看板です。
場所は福島県二本松市東新殿地内です。
国道349号線沿いを走っていて発見。最近のものの様ですね。
そんなに大きくはないけれど、必要十分な大きさだと思いました。

下の写真は国道標示板の補助板ですが、「大字」名が書いてありますね。
 

福島県 双葉郡 葛尾村 大谷田 BS

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年12月30日(金)21時44分37秒
返信・引用 編集済
  2016年12月29日、阿武隈山地を縦断する国道399号線を北上中、「FUKU-ICHI」の事故のため通行できない場所があり福島県県道50号線経由して、国道349号線に迂回したのですが、その途中で発見。
 見た目は、悪いけれど、まさに「地元の人達の」が感じられる待合小屋だと思いましたよ。
 

栃木県茂木町でみつけたスクールバス待合所

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 9月25日(日)10時28分52秒
返信・引用 編集済
  最近グーグルのストリートビューばかり書いているので、たまには実物を。

 先日栃木県の那珂川あたりを徘徊してきたのですが、そのときみつけたバス待合所
 場所は、栃木県 芳賀郡茂木町の殆ど県境にある橋のたもと。

 前は全面開放・・・やっぱり関東地方・・東北の積雪地帯に比べれば、開放的な造りですね。

 撤去された旧橋へ続く道のところにある。停車スペースもひろくある。・・・写真中

 内部もきれいで、時計が掛けてある・・・写真下

 那珂川って、「平野を流れる川」のイメージしかなかったけれど、この辺は結構「山間地」なんですね。
 隣の集落に行くのにも、坂が多く自転車ではちょっときつそう。
 あちこちに「スクールバスのバス停標識」があるのも納得。
 

バス停の記事発見

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 9月18日(日)18時37分24秒
返信・引用 編集済
  ソビエト時代のバス停・・らしい。
詳しくは下記サイトで
http://gigazine.net/news/20070120_busstop/

その元記事⇒http://www.polarinertia.com/jan07/bus01.htm
解説は英語のようなので・・読める人はどうぞ
 

グーグルストリートビューで埼玉県道12号線

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 8月 3日(水)19時42分35秒
返信・引用 編集済
  この前の埼玉県道12号線の埼玉県久喜市菖蒲町菖蒲「仲井駅」バス停シェルター
http://6709.teacup.com/busstop/bbs/249 もグーグルストリートビューで覗いたらありましたね。(写真上)
https://www.google.co.jp/maps/@36.0702993,139.6105274,3a,73.5y,30.41h,94.71t/data=!3m6!1e1!3m4!1sPkhAlzn3svUapR4GS0RFjw!2e0!7i13312!8i6656!6m1!1e1?hl=ja

私も気づかなかったけれど、・・・ナビなしの車なので、大きい道路でないと標識に集中して周りを見る余裕がない・・・その西側にも同じデザイン・造りのシェルターがありましたね。
「馬場駅」(写真中、写真下)⇒https://www.google.co.jp/maps/@36.0692039,139.6065477,3a,75y,303.5h,81.59t/data=!3m6!1e1!3m4!1sh9TO2CPObFvEEGPEBWTm_w!2e0!7i13312!8i6656!6m1!1e1?hl=ja
探せばもっとありそうですね。

シェルターには「久喜市」ではなく、「菖蒲町」と表示してありました。この辺はあとで調べてみましょうか。

とりあえず、この2か所だけアップします。
 

グーグルマップで北海道  平取町 さいご

 投稿者:Tachinon  投稿日:2016年 7月27日(水)08時13分42秒
返信・引用 編集済
  たくさんあって、全部紹介しきれないけれど、このへんで、終わりにしましょう。
興味あるかたは、、リンク先のストリートビューをおっかけてみてください。但し、「根性と体力と時間」のあるかたのみ・・画面を見ているだけなのに結構疲れます。(笑)

・・・こちらは町の北部のほうだと思ます。このへんは、かつて「富内線」が走っていた地区ですね。

 ちなみに、平取町(びらとりちょう)は、アイヌ民族初の参議院議員 萱野茂さんの出身地ですね。
彼が引退の時に残した「「人(狩猟民族)は足元が暗くなる前に故郷へ帰るものだ」(wikiより・・私の記憶の中では「狩猟民族は・・・」だったような)これ当時ニュースで聞いた時、「カッコいいセリフ」・・と強烈に印象に残っています。

その6 上り線側は黄色、下り線側は、小さいの⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.564635,142.0909668,3a,75y,267.25h,92.8t/data=!3m6!1e1!3m4!1srqLiBPMp6DYRLv5wNQC2vQ!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

その22 上り線側⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.7263505,142.2977036,3a,19y,247.57h,88.75t/data=!3m6!1e1!3m4!1sNFcllGEvnQV_K6Hr0rlupw!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
その25上り線側・・町道?にある⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.7363846,142.3559259,3a,18.9y,87.08h,86.12t/data=!3m6!1e1!3m4!1sYGQzL8g2f2cQTqS2Z23-gg!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

その27 ⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.7781378,142.3884218,3a,75y,84.31h,90t/data=!3m6!1e1!3m4!1sCcO5s2PCJKMwNwgtg8ZnJQ!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
 

グーグルマップで北海道  平取町その4

 投稿者:Tachinon  投稿日:2016年 7月27日(水)08時04分19秒
返信・引用 編集済
  バス停のシェルター、だいたいは、(土地に余裕のある・・と思われる)郊外にあると思うけれど、北海道は、土地が広いのでしょう、集落の中心みたいなところにも・・・
それにしても同じデザインで、かなりあるということは、自治体がそういうことをしたのでしようね。 私の勝手な思い込みだけれど、「駅前」ということを体験した住民・自治体と、そういう経験をしなかったところでは、バスに対しても、対応が違うのかなぁ・・・(なんて独断と偏見ですね。・・)
公共交通機関をどうとらえ、関わっていくのか、その答えのひとつが、バス停シェルターだとおもったりもするのです。

その5 横断する町道から⇒https://www.google.co.jp/maps/place/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%B2%99%E6%B5%81%E9%83%A1%E5%B9%B3%E5%8F%96%E7%94%BA/@42.5554332,142.0774381,3a,28.9y,317.82h,98.26t/data=!3m6!1e1!3m4!1sFgerpjQMlnl4SoMQbj8d3Q!2e0!7i13312!8i6656!4m5!3m4!1s0x5f74f581c999a947:0x5eb43ce4069f92a0!8m2!3d42.5850808!4d142.1285226?hl=ja
 

グーグルマップで北海道  平取町その3

 投稿者:Tachinon  投稿日:2016年 7月26日(火)21時47分42秒
返信・引用
  その3 すぐそばに電話ボックスと公衆トイレがある⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.550176,142.0704927,3a,55.9y,22.11h,92.82t/data=!3m6!1e1!3m4!1sfyZA3na63BbKzKEAqwQAzA!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
 

グーグルマップで北海道  平取町その2

 投稿者:Tachinon  投稿日:2016年 7月26日(火)21時38分44秒
返信・引用 編集済
  グーグルマップのストリートビューで、1995年に通った道を、町の入口からR237を北上してトレースしてみたら、⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/15 と同じものが2桁もみつかりました。

※ なお、写真とリンクは必ずしも一致してない場合もあります。あしからず

その2 上下線両方にあった。⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.5461781,142.0628419,3a,75y,98.38h,95.45t/data=!3m6!1e1!3m4!1scgzOpU-FVhp1GxDmj2Qz_A!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
 

グーグルマップで北海道

 投稿者:Tachinon  投稿日:2016年 7月26日(火)14時32分58秒
返信・引用
  いつも、グーグル徘徊で、アルゼンチン北部ばっかりなので、たまには・・と思い以前の記事・・・北海道 日高の平取町のバス待合所
http://6709.teacup.com/busstop/bbs/15
の道路をトレースしてみたら、・・・ありました・・というか、1995年の夏に見たバス待合小屋がまだ、たくさんありました。

その1、下り線(北行き)側⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.5431654,142.0581401,3a,63.9y,308.77h,90.99t/data=!3m6!1e1!3m4!1sK7yOsCCCrm5kkQwTn3Y8SQ!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

その1.5 上り線側 ⇒https://www.google.co.jp/maps/@42.5335795,142.0518237,3a,38.3y,208.39h,89.14t/data=!3m6!1e1!3m4!1sAT-EuNO6ponecgdklxqmqQ!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

※ 写真とリンク先は一致しないです。あしからず
 

サルタ州RN51号線 その4

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 7月 5日(火)19時05分49秒
返信・引用 編集済
  そのまた下 ⇒https://www.google.co.jp/maps/@-24.4516091,-65.9498786,3a,50.1y,226.15h,84.03t/data=!3m6!1e1!3m4!1sHV8aOEdUfnZ40mpr3TfF9A!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
近くにある集落名の標識見ると「santa rosa de tastil」と読めた。
国道は集落の外側を通っているようで、所謂「バイパス」。
集落の入口は石畳の道になっている様子・・写真下

我々に感覚からしたら、ものすごい「過疎地」だと思うけれど・・・意外とこんなところに、これからの村づくり(限界集落の生き残り策?)のヒントがあるのかも。

いやぁ・・・グーグル徘徊してると結構疲れますね。
 

サルタ州 RN51号線 その3 

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 7月 5日(火)19時04分48秒
返信・引用
  その約2.4km下 反対側のバス停 ⇒https://www.google.co.jp/maps/@-24.3697195,-66.0100377,3a,90y,79.4h,82.27t/data=!3m6!1e1!3m4!1sayQIxlBUk6mGjfDDeKMJ9w!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
「comunidad indigena las cuevas」と書いてある。

 

その2 Argentina サルタ州のバス待合小屋

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 7月 5日(火)18時55分16秒
返信・引用
  グーグル徘徊して見つけたバス待合小屋の続きです。

その下側のバス停 教会のある集落

位置⇒https://www.google.co.jp/maps/@-24.352499,-66.0240986,3a,60y,224.79h,84.96t/data=!3m6!1e1!3m4!1sy0C2SboC4GedEJXtz56ZLQ!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
「落書き」のように見えるのは、多分バス停の名前か集落の名前みたい。・・・
「Las cuevas」と読めそう・・グーグルの地図のなかにの地名が出てくる。
ということは、上のバス停の字もそうなのかな?「赤い・苦い」と縦書きのは、なんか「塩」みたいな意味のように思える・・・辞書にはその単語は載ってなかったが・・・
つづきます。
 

またまたアルゼンチンサルタ州の石造りバス停

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 7月 5日(火)18時50分18秒
返信・引用
  またまたyou-tubeの鉄道全面展望動画をみてて、場所確認のためグーグルの地図を覗いていたら、またまた、付近を徘徊してしまった。そこでみつけたバス停待合所
(多分)ものすごい乾燥地で気温もかなり低いのでしょうね。気象についてはこちらだとおもう⇒http://it.climate-data.org/location/144682/
そこのAr国道51号線のバス停
サンアントニオ デ コブレスの手前の峠の手前(約12km位)の何もなさそうなところのバス停 サルタ行側(山を下る)
位置⇒https://www.google.co.jp/maps/@-24.3639672,-66.0743611,3a,41.4y,99.28h,82.18t/data=!3m6!1e1!3m4!1sSSWH5hf7AEUELTCthk5thw!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

バス停の落書き? rojo:赤い amargo:苦い
写真上がふもと側からみたところ・・ここは、左ハンドルの国だから、このバス停待合小屋は、下に下りていく方向に行くバスを待つ場所なのでしょうね。
 

埼玉県久喜市菖蒲町菖蒲  仲井駅

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 6月28日(火)10時03分31秒
返信・引用 編集済
   金曜、土曜、日曜日に、八王子で講習会があり、(金がないので)車で行ってきた。
 高速道路を通らず、国道4号線を南下したのだが、4号線から八王子までは結構ある。
 16号線を通れば、単純なのだけれど、日中では混雑が予想される。
 古河あたりから西に向かって、県道や3桁国道を走っていったら、それなりに時間はかかったけれど、比較的空いている道を走ることができた。

 そこでみつけたバス停、なんと、「仲井駅」・・空いていたので一寸車を停めて窓から撮影
・場所を忘れるといけないので、すぐ先の交差点の案内標識も撮っておいたので、後日地図で場所を特定出来た次第。
 場所は、久喜市 菖蒲町菖蒲 埼玉県道12号線
 ライトマップルで見るとバス停名が「仲井」とある。

 ベンチにもバス態の名称かなにか書いてあったようだけれど、座って擦れて、見えなくなっている。
 となりに、古いバス停の小屋があり、そのとなりに、新しいシェルターを設置したようです。
 冬の空っ風にも大丈夫なようにつくられていて、収容人数も(バス停の待合小屋としては)結構多い様子。

 地図を見たら、最寄りの鉄道駅まで5km以上ある場所なんですね。

 バスを待っていたオバチャン、突然カメラを向けて、どけてもらってゴメンナサイね。
 お姿はトリミングさせていただきました。
 

同じく 国道9号線

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 5月15日(日)08時54分30秒
返信・引用 編集済
  想像ですが、、「この道路、昔は鉄道が並行して走っていた」から、こういう待合所があるのかも・・・と思えます。 この掲示板でも紹介しているけれど、福島・宮城でも「国鉄バス」が走っていた路線では、他に比べて、待合小屋を多く見かけたような気がします。

一番上のこの写真、町への入口のT字路の様ですが、そこにある看板、これ、鉄道駅にある看板と同じデザインの様ですね。You-Tubeで「キャブライド」の鉄道動画を見てると良く出てきます。参考⇒https://www.youtube.com/watch?v=a2wFaiuH05Q とか、⇒https://www.youtube.com/watch?v=G1W2fzI1E_o

ちなみに、この街 「Humahuaca」という名前です。バス待合小屋は上の写真の左に写ってますね。

 

同じく国道9号線

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 5月15日(日)08時33分56秒
返信・引用 編集済
  その少し南に反対側の車線に
https://www.google.co.jp/maps/@-23.0871844,-65.3796997,3a,75y,203.21h,100.94t/data=!3m6!1e1!3m4!1sF2ijMYGgGdIMpRqXs1emlQ!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja

そこから約5Km南に⇒https://www.google.co.jp/maps/@-23.12868,-65.3674202,3a,42y,195.75h,92.09t/data=!3m6!1e1!3m4!1sdlaWfSkjx2WH070Eog4PZg!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
ここには両側にあるほかに、昔のものと思われる待合小屋がありましたね。

グーグルで道路をトレースしていくと、みつかりますね。
片側1車線の道路に脇に、コンクリートで待避所みたいなのを作って、そこに石造りの待合小屋があって・・・ 反対側にも同じようなものが・・・・
これは、多分日本の田舎にあるような「地区で造った待合所」ではなく、しかるべきところで建てたものなのでしょうね。

記事と写真は場所バラバラです。

 

アルゼンチン jujuy州 国道9号線 バス待合所

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 5月15日(日)08時20分53秒
返信・引用 編集済
  探したらほかにも同じデザインの待合小屋が・・・
これは、南の方
https://www.google.co.jp/maps/@-23.0749183,-65.3863813,3a,48.6y,316.1h,86.5t/data=!3m6!1e1!3m4!1s8Yty54ayk6S7tdxzmtLSyw!2e0!7i13312!8i6656?hl=ja
 

ぐーぐるで見つけたアルゼンチンフフイ州 国道9号線

 投稿者:tachinon  投稿日:2016年 5月12日(木)21時02分21秒
返信・引用 編集済
  you-tubeの紀行番組⇒https://www.youtube.com/watch?v=sylVncqa3H4 を見ながらその場所をグーグルマップで追いかけていたら、石づくりのバス停を発見⇒https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3+%E3%83%95%E3%83%95%E3%82%A4+%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%99/@-23.0016907,-65.36894,190m/data=!3m1!1e3!4m5!3m4!1s0x9404f13bf10d53ef:0xed2f5e63c748496c!8m2!3d-22.9782696!4d-65.3533143?hl=ja
上り線、下り線の両側に同じスタイルの待合小屋が。

最初は、なにか祭ってあるものかな?と思ったけれど、ちゃんどバス用の待避所がつくられているし、バス停待合小屋ですね。ちゃんとバスが来る方向に窓がついていて、バスが来るのが見えるようになっているようですね。

 この先のIturbe (探す時は Iturbe Jujuy Argentina で検索)というところには昔はボリビアまで汽車が走っていたみたいだけれど、例にもれず廃線となったようですね。ストリートビューでも線路の跡みえますね。 (この辺りはメーターゲージだったようですね。)

改めて思うけれど、行ったこともないのに、こうして世界を覗ける時代ってすごいですね。さすが、夢の21世紀・・でもないか、戦争も貧困もなくなってないし・・・。
 

スクールバス(?)のための待合所 その2

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年11月 3日(火)22時29分43秒
返信・引用 編集済
  続きです。戸で閉め切ることができる、待合室と、その隣に、セミオープンの場所があります。・・もしかして自転車置き場?・・・・それともただの待合場? どちらの可能性もありますが・・。この日は、休日なので、学校は休みでしした。

公衆電話もあります。・・土台が高くなっているのは、「積雪地帯」ということですね。 写真上
トイレもありましたが、・・心無い人によってガラスが割られていました。 写真中

写真下は一般のバス停のポールとの位置関係です。


 トイレのガラスが割れていることについては、 過敏反応な(人間の多い)ヤクショだと、「それみろ、管理できないから撤去しろ」となるところです。こういう設備・施設を維持していくことは、結構大変なんでしょうね。

 私がかつて勤めていたヤクショでも、「中で変なことをされる」というだけで町内に3か所ある「身障者用トイレ」がすべて閉鎖されていました。

 でも、冬には一面真っ白になる雪の中、寒いがゆえに、トイレも近くなるし、オトコノコなら「立ちション」できるけれど・・・・スクールバスの待合所でなくても、トイレは欲しいですよね。
 

スクールバス(?)のための待合所 その1

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年11月 3日(火)22時09分42秒
返信・引用 編集済
   本日、山形県の小さな展示館を見に行ったとき発見! 「教育委員会」が設置した「通学バス」のための待合所です。
 すぐそばに、一般のバス停留所のポールがたっているのですが・・・教育委員会が建てたバス待合所なんですね。

 この辺はかなり雪が降るのでしょうね。 スクールバスといえどもバス、「定時性」を確保するのは難しい。しかも冬期間、雪が積もっていれば、さらに定時刻を確保するのは困難。吹雪の中でいつ来るかわからないバスを待たせておくのは大変・・ということで「教育委員会」が建てたのでしょうね。もしかすると、中学校の統廃合と関係しているのかもしれませんね。

上の写真は全体風景
中の写真は、普通のバス停の時刻表です。・・・・この位の頻度でバスが通っている場所なんですね。
下の写真は看板で、はっきりと「○○教育委員会」と書かれています。・・・いやぁ、はじめて見ました。

 なお、中学生が利用すること」を考えて、昨今の、諸々の情勢から、「あえて「地名」を特定できることが出来ないように各所に「ボカシ」をいれました。(わかる人にはわかるでしょうけれど (笑))

 「豪雪地帯であること」「建物の構造がわかる」ことがわかれば十分でしょう。

 もしも建築とか技術的なことでなく、行政に係る制度的なものなどで、自分たちのところでも欲しい、そのために現地視察してみたい・・という行政・地域の関係者の方は、住所・氏名・所属身分を明記し、管理人までメールください。
 

奥多摩病院前 BS

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年 7月23日(木)12時06分51秒
返信・引用 編集済
   同じく奥多摩町ですが、こちらは青梅街道(国道411号)にある、奥多摩病院前のバス停です。

 奥多摩駅から青梅街道を西に約1.4km
 写真はダムに向かう下り線側(といっても「勾配的」には登っていくのですか・・・)です。
  写真の右側を 上っていくと、奥多摩湖・丹波山村を経由して、柳沢峠経由で塩山に至ります。

 写真左側がに奥多摩病院があります。

「病院」利用者のために、屋根とベンチがありました。ベンチもそれなりに丈夫で何人もの人達が座れるようになっていました。

 また、公衆電話ボックスも見えますね。いまどき公衆電話なんて・・と思うかもしれませんが、地形の関係で、携帯電話も難しいところがあるかもしれませんね。
 トイレとかは病院があるでしょうし、向かいには、お店がありました。

 この掲示板で紹介しているの他の箇所は、ほとんど東北地方(宮城・山形・福島)ですので、冬は、それなりに、(もしくはたくさん)雪が降りますが、奥多摩は(私が住んでいたS49~S52の4年間は)、年に1~2回程度しか積雪がなかったように記憶しています。でも20cmも積もるとバスは運休だったような記憶が。
 そんな訳で、「サッカケ」程度のシェルターでも、必要充分なのかもしれませんね。
 

東日原 B.S.(東京都奥多摩町)

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年 7月23日(木)07時42分14秒
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   最近ぐーぐるで見つけたのばかりアップしていたので、たまには実物を。
7月の18日に、東京都西部の奥多摩町を徘徊してきました。かなり昔ねこの辺に住んだことがあるので、それなりに地理はわかっているつもり。
 「東日原」のバス停です。

 ここは、観光地、登山者が多いです。そしてでアクセスするにも結構大変な所。社会科地図帳の「地形の変遷」の図の「壮年期地形」そのものです。
「平地」はほとんどありません。(小学校の校庭位)畑だつて斜面です。

 かつては、この地区にも鉱山の社宅のアパートがあり一時は鉱山集落としてそれなりの人口を擁して、小学校・中学校もあったように記憶していますが・・・・。

 この少し奥の鍾乳洞までバスが通っています。

上屋とトイレがありました。
 山から降りてきた登山客は、ここからバスに乗って、奥多摩駅まで下り、青梅線に乗って帰るのでしょう。
 

ノルウェーのバス待合所 その2

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年 6月17日(水)14時51分14秒
返信・引用 編集済
  またまた、ネット徘徊していて、列車前面展望動画をみていたら、何故かバス待合小屋をまたまた発見! 今度の場所はノルウェー造りはログ風 それにしても日本のどこかの田舎にあってもなんら不思議はないデザイン・・・(もっとも、日本のが、あちらに似てるんでしょうけれどね。逆に「和風」に造ったら、高いものになってしまうかも、ですね。)
そういえば、こんなのありましたね。⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/87

 必要があるからその形になる・・・別に真似ている訳ではなく・・要求されている機能が同じで、かつそれが(それなりに)満足されていて、デザインですこし遊べる・・・といったところでしょうかね。

で、元の動画はこれ⇒前回のと同路線の「秋」バージョン
Cab Ride Norway : Trondheim - Bodø (fall) Nordland Line
https://www.youtube.com/watch?v=0Tpq2mLtXDc

これの6:28:32あたり 目印はBjerka 駅を出て、トンネルをくぐってカーブに入る右側
グーくるマップで、風景や、経過時間で線路沿いに探したら・・・みつけました。
よく見ると、小屋の上に青い色の「バス」のマークらしきものがありますね。

グーくるマップに聞いたら場所は

「Hemnes」ノルウェー 66.162228, 13.844968

航空写真⇒
https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC+%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8A/@66.1619936,13.8411063,514m/data=!3m1!1e3!4m2!3m1!1s0x4675c1be4c1df7a9:0xf0c8f537397d4821?hl=ja
ストリートビュー です ⇒https://www.google.co.jp/maps/@66.162156,13.84454,3a,90y,102.75h,75.1t/data=!3m6!1e1!3m4!1sXF5KQkNY9DX5Jtx-_ii9cg!2e0!7i13312!8i6656!6m1!1e1?hl=ja

写真上がストリートビューからアップ&トリミング
写真下は 航空写真

よく探すともっとあるのでしょうね。
 

モスクワのバス停の記事

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年 6月 4日(木)23時43分25秒
返信・引用
  WEB徘徊していたら、いつもみている「おそろし庵」のサイト⇒http://osoroshian.com/で「モスクワの最新バス停がすごい」という記事を発見⇒http://osoroshian.com/archives/44304274.html
この記事で興味あるのは、(多分ロシア在住、あるいは旧ソ連在住の)ロシア人(旧ソ連の人)のコメントも翻訳されていること
ちなみに、これ、「トロリーバス」(早い話がタイヤのついた「電車」wiki⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%82%B9)なので、田舎のバスとはちょっと立ち位置が違うのかも。

 デザインとしては、⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/234 とか、
宮城県の蔵王町の最近できたこれ、⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/190とか、
おなじく蔵王町役場前のこれ⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/170とか
仙台市内のここれ⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/169
に似たような外観だけれども・・・いろいろついているのは別として・・・・

記事したのほうにあるコメント欄の「かっこいいっちゃかっこいいけど、雨とかから守ってくれないじゃん。 バス停って守るのが主な目的なのでは?」(翻訳)
の指摘に私は同調しますね。

あと、「浮浪者が寝ないように」・・・・この手のベンチ 私も近くで見たことがあるし、「そういうコンセプトのベンチ」をあちこちで見るけれど、・・・それって「愛が無い」ような気がする。いざという時、「横になれる」のってそんなに悪いものなのかなぁ?

 こういう施設を造ろうとして、ヤクバで計画を立てる部署の人、図面描くヤツ、デザインを決める担当者、のみに「愛がない」というより、「そういうことを要求する住民」に愛がないのでは?

 田舎の地元手作りのバス待合小屋には、「愛」がある・・・と私は思うのです。
だから、「愛のないバス停」は、その地域の民度が「愛があるかどうか」のバロメーターだと思うのです。

 愛のあるバス待合所をたくさん紹介して、拡散することで、この国に「愛」を広めたい・・と管理人は考えています。

参考までにトロリーバスについては、・・・・グーグルの自動翻訳でご覧ください。国によって視点がちがってたりするので、面白いですよ。
トロリーバス各国語のwiki
英語版⇒http://en.wikipedia.org/wiki/Trolleybus
ドイツ語版⇒http://de.wikipedia.org/wiki/Oberleitungsbus
ロシア語版⇒https://ru.wikipedia.org/wiki/%D0%A2%D1%80%D0%BE%D0%BB%D0%BB%D0%B5%D0%B9%D0%B1%D1%83%D1%81
中国語版⇒https://zh.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E8%BB%8C%E9%9B%BB%E8%BB%8A
フランス語版⇒https://fr.wikipedia.org/wiki/Trolleybus
スペイン語版⇒https://es.wikipedia.org/wiki/Troleb%C3%BAs
 

ノルウェー 北極圏のバス停シェルター

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年 5月11日(月)00時22分47秒
返信・引用 編集済
   またまた、ネット徘徊していたら、みつけました。今度は北欧ノルウェーです。
一応「北極圏」なれど、学校で地理の時間に「メキシコ湾流」の影響で云々・・・たしかに、夏だからかもしれないけれど、道路にはバイクも走ってましたし、・・・まあそういうところも考慮したうえで・・・

場所は Valnesfjord ノルウェー
 鉄道マニア向けのyou-tube にキャブライド (運転席かぶりつき動画)というのが、いろいろ各種あるのですが、これは、ノルウェーの縦貫線のようです。

Cab Ride Norway : Trondheim - Bodø (Summer) Nordland Line
https://www.youtube.com/watch?v=TY1sbKvjNcY
10時間近く、・・根性でみました。
 下のほうに 主要駅と時間が書いてあって、そこに飛べるようにっているようです。
 そして、時々、位置を グーグルマップで゜確認して、駅舎を「ストリートビュー」で確認していたら、目にとまりました。・・・・、

 8°58"15"あたりの駅・・・そこのグーグルマップ⇒https://www.google.co.jp/maps/place/Valnesfjord/@67.299307,15.191649,15.16z/data=!4m2!3m1!1s0x45df2f6c592c8eeb:0x29239f0bc5624eff?hl=ja

そして、そこのストリートビュー⇒https://www.google.co.jp/maps/place/Valnesfjord/@67.299307,15.191649,3a,75y,46.07h,90t/data=!3m4!1e1!3m2!1sXORBC7VurnNpC7FrgeKs0g!2e0!4m2!3m1!1s0x45df2f6c592c8eeb:0x29239f0bc5624eff?hl=ja

 駅に自転車置き場があつて、バスの待合小屋があつて、・・・写真上(ストリートビューのコピーです。)
 駅のそばの、待合所(シェルター)・・さすが北欧・・全面ガラス張りの透明待合所

このデザインだと「待合小屋」というより、「シェルター」と言った方が適切ですね。
 でも、ここ北極圏でしょ? いくらメキシコ湾流の影響で・・・といったって・・・冬は、宮城県南部よりは雪降るでしょうね。・・・・このキャブライドの方「冬バージョン」もあるようですので、あとで見てみましょう。
Cab Ride Norway : Trondheim - Bodø (Winter) Nordland Line
https://www.youtube.com/watch?v=9pVWfzsgLoQ

 ちなみに、この動画・・、「無編集」とはいえ、普通なら駅の停車時間とか、長いトンネルとかは、カットするのに、そのままです。・・・・2倍速で見ても、5時間はかかります。

 余談ですが、列車の速度はかなり早いし、走行音も静かなので、保線きちんとしているのですね。当たり前・・といえば当たり前なのですが・・・。


 ひとつ見つけると、次もまた見えるもので、
 次の駅・・・といってもかなり離れてる。・・・・Mørkved stasjon, Bodø, Norge・・・にもあった。 国道80号線かな? その上下車線の両側にに、ガラス張りのシェルター・・・・・・・写真 中です。
ついでに、駅のホームからの、チョー緩やかなスロープ付歩道橋(それとも普通の道路?)もある。・・・冬季凍結時に道路横断危険だから?・・スロープもかなり緩やか・・これも冬季凍結対策?・・・

その場所のグーグルマップ⇒https://www.google.co.jp/maps/place/M%C3%B8rkved+stasjon/@67.2833875,14.5555321,16z/data=!4m2!3m1!1s0x45df1767b8579dc7:0xc35dfd1d5b386254?hl=ja

 その場所のストリートビュー・・・このあたり全体が見える⇒https://www.google.co.jp/maps/@67.283302,14.553966,3a,75y,43.39h,93.18t/data=!3m4!1e1!3m2!1sTjMH4WsZ-G_NehyWRIKdBQ!2e0?hl=ja

 で動画のほうをみたら、「駅」のシェルターも同じタイプなんですね。・・・写真下
・・前の駅もそうですが、動画から見る限り、「無人駅」の様ですが、・・それなりにホームの長さがありますね。・・・・写真下の下側

 鉄道事業者なり行政が、これらのシェルターつくっているのでしょうね。
 なんか「統一デザイン」のようにも見えるし、・・・こういうデザインなのか?、それとも実用性からなのか、・・多分両方だとは思うけれど、・・・さすが「北欧デザイン」なのかなぁ、・・・・まあ、場所柄「お役所の縄張り」なんて言ってられる甘い自然環境じゃないのでしょうから・・・・。あと、「治安」(の良し悪し)の問題もデザインに無関係ではなさそうだし・・・・。

 余談だけれど、この動画見てて、風景的には「宗谷本線」の名寄~稚内・・・・天塩川沿いの雰囲気なんだけれど、決定的に違うのは、「氷河に削られた地形」だから、土壌が発達していない・・・岩盤むき出し・・・日本だったら、この高さなら「切通し」とおもえるようなところも「トンネル」、しかもそのトンネルは抗口でさえも「コンクリート巻き立て」してなくても大丈夫のところ沢山見えるし、「法面保護」なんてしなくても落ちてこない・・・宮城県だったら、雨が降ったら、すぐに「法面崩壊」「土砂崩れ」になるのに・・・逆にいえば、日本は土壌に恵まれているということなのでしょうね。

http://

 

アルゼンチンのバス停待合小屋をみつけました。

 投稿者:tachinon  投稿日:2015年 4月20日(月)16時01分10秒
返信・引用
  前に、グーグルマップで徘徊してみつけたアルゼンチン北部のバス停待合小屋らしきものを紹介しましたが⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/228 またまた海外在住の方のブログをみて、ストリートビューでそのあたり(といってもかなり離れてるところの様ですが・・・笑)を徘徊したところ、偶然にも、バス停待合小屋を発見!!!写真上
画像は⇒https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3+%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%8D%E3%82%B0%E3%83%AD+%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%AA%E3%82%AC%E3%83%89/@-42.079739,-71.609902,3a,29.4y,142.22h,79.63t/data=!3m4!1e1!3m2!1s3YkZobLenhfTobyK5Mi8-w!2e0!4m2!3m1!1s0x961bb8db20e57081:0x165da426e67217b3?hl=ja

でもって、またまたその付近・・・といってもまたまたかなり離れましたが、・・・を徘徊すれば、またありました。・・・写真中
ストリートビュー ⇒2番目の写真⇒
https://www.google.co.jp/maps/@-41.926748,-71.53196,3a,75y,148.96h,74.25t/data=!3m4!1e1!3m2!1scq-6vxBf7kEthB1BnujEZg!2e0?hl=ja
場所は・・・Ruta Nacional 40 Río Negro・・・と表示されましたが、・・・これつてもしかして「Ar国道40号線 リオ・ネグロ州」ということですよね。日本でいえば「宮城県 国道4号線」よりアバウトな表記かも・・・・。

で、そのストリートビューをアップしたら、バス停待合小屋の屋根に「バリロチェ行き」(かな?・・で良いのですよね。)の看板をみつけました。

思うに、この場所は、鉄道も通っていないようだし、・・・多分バスが長距離の公共交通機関なんでしょうから、ある意味「駅」に近いような感じなんでしょうね。

それにしても、日本のバス停待合所とそんなに違わない感じですね。この共通性は、気候によるもの? 経済的な理由によるものか?、はたまた 国民性・文化の違いなのか、それとも「運行の定時性?・・・つまり待っている時間のレベル」なのか?その辺を・・あまり意味がないかもしれないけれど・・・その辺が興味のあるところですね。
 

大河原駅前バス停

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 2月26日(木)22時54分55秒
返信・引用 編集済
   村田から乗ったバスは、大河原に着いて、村田からの高校生が降りて、折り返し13:00発の川崎行になり、今度は大河原からの高校生がたくさん乗り込んでいきました。
 大河原には高校が2つあります。

 大河原からは、(現在は)村田・川崎方面と、蔵王町宮経由の遠刈田方面と2系統のバスが出ています。以前一時期でしたが、東京行きの夜行バスが大河原駅前に寄ったことがありました。・・私も一度利用したことがあります。・・・その前には、駅の東側の旧国道(厳密には「旧バイパス」になるのかな?)にバス停がありました。・・・・今は寄らなくなってしまったようです。

 また、角田方面にも便があったらしいし(角田の北郷小学校の近くにバス停待合小屋が残っています。⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/42)
 また、国道4号線経由(つまり東北本線と並走して)北仙台行きもありました。北仙台行きは廃止される時、最終便に船岡から北仙台まで乗ったことがありました。

 大河原駅前バス停は、待合所こそないものの(すぐそばのJR大河原駅がある)2か所の乗り場にはポリカの屋根がついています。
 

村田町バスターミナル

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 2月26日(木)22時40分46秒
返信・引用 編集済
   久々の更新です。
 宮城県南部 柴田郡村田町の宮城交通村田営業所(バスターミナル)から東北本線の駅のある大河原まで、バスに乗ってきました。
 バスターミナルは、村田の町の町はずれ・・といっても中学校がすぐそばにあり、中心部からすぐのところです。

 営業所にはバスターミナルのほかに車庫や「洗車機」・・・・電車用のを少し小さくしたようなかなり大きいヤツ・・・がありました。
 まさにバス駅ですね。今はなき国鉄バスいわき角田駅や、宮城交通(旧仙南交通)遠刈田温泉駅もこんなレイアウトだったと記憶しています。
 待合所はそんなには広くないけれど、中に窓口と時刻表があり、クラシックな木製のベンチと、プラスチックの座板のベンチがありました。

 私が乗ったのは平日(2015.2.25水曜日)の12:30発大河原駅行き、村田営業所から乗ったのは私一人でしたが、すぐ次の町中の停留所からは、学校帰りの高校生がたくさん乗ってきました。
乗客のほとんどは高校生で、女子が大半でした。
・・・私は一番前に乗ったので、変なおぢさんがじろじろ後ろを見ると、女子高校生たちからへんな目で見られそうだし、せっかく乗ったんだから、前の景色を楽しみたいので後ろをほとんど振り向かなかったのですが、・・・以外にたくさん乗っていたようでした。少し意外で、すこし安心しました。一番前の席に座っていたので、目の前に料金箱があって、カードを使って人か多かったように感じました。
 

その3

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月26日(火)19時57分22秒
返信・引用 編集済
  上の写真は、場所を特定するのに役立った教会の写真です。

 また、途中バスを追い越すシーンもあって、バスのお尻のアップもあり、バス会社のURLも読めましたね。
下の写真です。
その通り入れるとバス会社のページが出てきました。 こういうことが出来るところが、インターネットのすごいところですね。
 なお、URLを入力するとエラーになるので、バスの写真から・・・読めますか? 会社名はバスの後ろに大きな文字でかいてあるので・・・・・


 サイクルトレーラー(1輪)を牽引して走っているサイクリストを追い越すシーンもありましたよ。この路線は下りだけれども・・・ここのまで上ったんでしょうね。

 ついでながら、この路線は「雲の列車」の路線と同じところを走っています。

 この鉄道路線は有名なのでここの前展望映像はたくさんありますね。
 たとえばこんなの⇒https://www.youtube.com/watch?v=qeaWgIq40Lo
 

アルゼンチンのバス待合所・・かも? その2

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月26日(火)16時36分16秒
返信・引用 編集済
  (続きです。)
 動画の撮影は多分バイクの様ですが、「倍速」かそれ以上になっているため、0.5か0.25速で見ないと詳しいところはわかりませんが、・・・・・
 それでも、早いので、「道路標識」やら「地名標識」は判読不可能です。

 ちなみに、動画見てる限り、車は右側通行の様です。・・・・つまり左ハンドル・・・・

 バイクは時々停車します。また途中中抜けというか、切れている所もありまずが、ほぼ連続した動画のようです。

 (グーグルで見ると)人口密度が極端に少ない場所で、谷沿いのわずかな土地(・・・・・と言っても日本の農家1戸の耕作面積よりもはるかに広いのでしょうけれど、)・・・・・・にわずかに人が住んでいるように思えます。

 場所は「アルゼンチンの国道51号線」・・で、地域が「サルタ州 サンアントニオ・デ・ロス・コブレス」あたり・・らしい。

 グーグルで場所を探すにあたっての「キーワード」は、まず「RUTA51」「SAN ANTONIO DE LOS COBRES」ですね。
 動画の中に教会が写っているので、「SAN ANTONIO DE LOS COBRES」をキーワードにして、その教会(6:12付近)と同じ写真があるサイトを探すと場所が見つけられます。

 私は、「http://www.viator.com/tours/Salta/San-Antonio-de-los-Cobres-Day-Trip-from-Salta/d5484-5239SLACOB」というサイト
・・・そこに同じ教会の写真があったので、その説明から「Santa Rosa de Tastil」という村を探し、そこから、グーグルで探したら・・・少しずれてたけれど見つけました。

 場所をみつけたら、動画を見ながら、グーグルの航空写真でトレースすることも可能でした。道路に書いてある「矢印」とか、ところどころコンクリート舗装で道路が白く写っているのも手掛かりになりますね。

 上の写真に写っているバス待合所のデータ(位置情報) ・・・・グーグルで右クリックして出た表示です。
ロサリオ・デ・レルマ アルゼンチン サルタ -24.451668, -65.949968

(さらに続きます。) 
 

You-tubeでみつけたアルゼンチンのバス待合所・・かも?

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月26日(火)16時28分36秒
返信・引用 編集済
  アルゼンチン北部のバス待合所?・・・・・・・・かも

 you-tubを徘徊していると、結構面白いものに出会います。
 中には、画像加工とか、別の写真に都合のよい勝手な説明(偽造・ウソ?)をつけているのも無くはなさそうですが、列車の前面展望(かぶりつき)等は加工どころか、編集しないほうが有難味があるのですが・・・・・・。

 そんな「全面展望」(「キャブライド」っていうのですかね。)の類の動画で「これはバス待合所ではないか?」というのを発見しました。
 紹介いたします。現地情報に詳しい方、書込みいただければ幸いです。

題名「RUTA 51 NOA . SAN ANTONIO DE LOS COBRES A SALTA」という動画です。
サイトは、⇒https://www.youtube.com/watch?v=QBmBtRcj6sk

ところどころに、バス待合所と思しき「規格化されたようなコンクリート(ブロック造り?)の建物が出てきます。

 1:17付近右側 2:19付近右側 2:59付近左側  4:37付近日左側  7:08付近右側  10:13付近左側 11:49左側 13:10付近右側 などです。

映像から撮影場所を特定し、(後述)グーグルで見ると、近くには1軒くらいしか家のないようにみえるところにも建物がありました。

 多分気候も厳しいところなのでしょうから・・・ネットで気温と降水量見られますね。・・・・バスを待つのに、待合所は不可欠だと私は勝手に思った次第です。

(掲示板の容量的な都合のため次に続きます。)
 

Re: 大川端

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 8月20日(水)22時39分21秒
返信・引用 編集済
  > No.226[元記事へ]

tomさんへのお返事です。

tom様、投稿ありがとうございます。写真少しとってあるのですが、最近「引きこもり」?気味で、更新が進んでおりません。でも、こうして投稿してくださる方が元気の源です。
涼しくなったら、また、撮りためた写真をアップして、また出かけたいと思います。

ところで、最近you-tubeでみた海外の風景で、アルゼンチンのかなりの人口密度希薄地帯の国道にバス停待合所らしきものを、ちらっとみつけました。そのうち再確認してみたいと思います。
 

大川端

 投稿者:tom  投稿日:2014年 8月20日(水)21時04分51秒
返信・引用
  管理人様ご無沙汰していました、2年ぶりの投稿となります。

先日、秋田方面に家族旅行をしてきた時に撮影したバス停です。
田園が広がる集落の中にあるバス停です。

時刻表を見ると一日の本数は少なく、利用者もそれ程多くはないと思いますが、ゴミや落書きもなく建物の管理は行き届いているようでした。

横にある花もとても綺麗で、地元の人が愛着を持っているバス停ということが伝わってきます。
公共物であるバス停をこんなに綺麗に維持できるここの集落の人達の気持ちにとても感動しました。

こんな何気ない、それでいて人情味を感じる風景をいつまでも残していきたいですね。

それと、羽後交通は余程運転手が足りていないのか、こんな田舎のバス停にも運転士募集の張り紙がありました。

 

名称不明ですが、

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)12時15分35秒
返信・引用 編集済
  丸森町大張大蔵の県道白石丸森線で、見かけました。
バス停の標識がないのですが、・・・・
地図を見るとバス路線であったようです。
待合所の後ろに、大きな馬頭観音の石碑がありました。
撮影は2014.4.8です。

・・・・・地図を持って歩けばいいんですよね。・・・・

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

矢城BS

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)12時02分45秒
返信・引用 編集済
   丸森町耕野の「矢城」バス停です。「大黒堂」バス停から角田方面に向かって(地図上で)次のバス停になります。

 ここは、民家に併設した待合所がありました。
以前は結構よく見かけたものですが、一般の民家に(この辺の言葉で)「さっかけを出した」ような形で待合所が造られています。店などでは、建物の一部として造っているところもあります。

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

大黒堂BS (2)

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)11時47分31秒
返信・引用 編集済
  路線図が張られていました。こちらの地区は、経済圏は白石なのでしょうね。

ここはT字路になっていて、白石方面が県道「川前白石線」で、耕野の小学校方面及び角田方面は「越河角田線」となっています。地形の関係で2車線に整備されたところもあれば、昔ながらの細い道も残っています。

撮影は2014.4.8です。

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

大黒堂BS

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)11時45分3秒
返信・引用 編集済
  伊具郡丸森町耕野の大黒堂BSです。ここは前にアップしていました。⇒http://6709.teacup.com/busstop/bbs/6
 2002年撮影当時は、このようにまとめるつもりはなく、仕事上の参考にと撮影していたもので、詳しいデータは記録してなかったためわからなかったのでした。

ここは、丸森町ですが、白石市民バスが来ています。

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

関の下BS (2)

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)11時26分4秒
返信・引用 編集済
  「関の下」BSの続きです。これを撮影したのは2014年4月8日13:35頃です。(カメラの時計はそんなにずれてはてはいないはずです。)
ちょうどバスが通りました。標識の時刻表に記載されていない時間帯でしたが、もしかすると、増便になったのかもしれないし、・・・利用者は広報などで知っているのでしょう。

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

関の下BS

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)11時15分20秒
返信・引用
  同じく丸森町耕野の「関の下」BSです。地図では「細越」BSの次の次になります。
かなり古い待合所ですが、最近補強した様子がうかがわれます。
時刻表をみると、朝、病院行の1本だけのようですが、・・・・

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

丸森町耕野「細越」BS

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 4月10日(木)11時06分3秒
返信・引用 編集済
   宮城県丸森町耕野の「細越」バス停です。
県道「越河角田線」と町道が交わるT字路に建っていました。
地図を見ると、バスは県道を走っているようです。
 バス停標識には「宮交仙南パス」とかかれていますが、今は、町が委託したバスが走っているようです。
 撮影は2014.4.8です。

http://6709.teacup.com/busstop/bbs

 

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