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奥原浩志監督の『16[jyu-roku]』の主題歌を担当した木下美紗都さんや、矢崎仁司監督の『ストロベリーショートケイクス』のサントラを担当したmiroquさんのライブイベントを企画し、今注目のアーティストを毎回招聘している音楽イベント『nami to kami vol.13』が8月9日(土)に久しぶりに開催されます!
8月9日開催の『nami to kami vol.13』では、鳥取を代表するインディーレーベル『Tori Label』の「ボルゾイ」のサウンドメーカーであり、同レーベルよりソロ名義でもキュートなローファイ・エレクトロアルバム’20 tracks’を発表している「SHIBATA」(シバタ)と、『Lucky Kitchen』『Power Shovel AUDIO』など国内外問わず多数のCDをリリースし、様々な生楽器や玩具楽器とエレクトロニクスによって牧歌的かつ異形な作品を発表している「ASUNA」(アスナ)。数年前から活発に共演してきた両者による「SHIBATA & ASUNA」のベストトラック集’Pocket Park’のCDリリースツアー"POCKET PARK Release Tour 2008"が松本でも開催されます!!!
同じく東京からツアーに参加するのは、様々なオブジェクトや電子音、フィールドレコーディングと音響的なギター等の融合により繊細な音空間をつくりあげる、それぞれがソロでもCDをリリースしている青木隼人と津田貴司による「ラジオゾンデ」。
そして松本からはPinbackライクなギターリフとクールで憂いのある歌が好評を博す「Torch」が再登場。さらに、前々回の『nami to kami vol.11』においてスペインから来日した「DO」ことJoseba Irazokiから、枯れたギターと歌のインプロヴィゼーションが大絶賛された異能ギタリスト「犬飼」氏もメガネシティー鯖江からやってきます!
全ての詳細はnami to kamiのウェブサイトにて公開されています。
告知大変失礼いたしました。
http://d.hatena.ne.jp/nami_to_kami/
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