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24 - Taking a Chance on Love / Kenny Drew Trio

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年10月 7日(金)11時51分54秒
返信・引用
  24-ケニー・ドリュー(p) / ポール・チェンバース(b) / フィリー・ジョ・ジョーンズ(ds)
1956年9月20、26日日NYC録音
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
http://cid-5e4a26dd787379b2.office.live.com

何かリクエストがあればアップしますよ・・・
 
 

23 - Softly, As in a Morning Sunrise / Wynton Kelly

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 9月28日(水)09時46分7秒
返信・引用
  23- ウィントン・ケリーはハード・バップ時代の人気ピアニストであり、マイルス・ディヴィスのお気に入りでもあった。
マイルスはケリーのことを「マッチのような男」と形容、「ヤツがいなけりゃ(演奏に)火がつかない」といった。

本当に綺麗な曲ですね心か洗われて爽やかになるような気がして来ます。
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
http://cid-5e4a26dd787379b2.office.live.com
 

台風12号の爪痕

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 9月15日(木)13時20分24秒
返信・引用
  京都の八幡市を流れる木津川に掛かってる木造橋
日本最長(355.9m)らしいです
上津屋橋(通称・流れ橋)時代劇などの撮影現場で良く使われます
 

22 -The Sidewinder ・ LEE MORGAN

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 9月14日(水)13時10分0秒
返信・引用
  22-モーガン自身 久々のリーダー・アルバム 「ザ・サイドワインダー」を録音(メンバーは、モーガンの他に、
ジョー・ヘンダーソン《テナー・サックス》、バリー・ハリス《ピアノ》、ボブ・クランショー《ベース》、
ビリー・ヒギンズ《ドラムス》。ちなみに、全曲 モーガンのオリジナルで構成された 初のアルバムとなった)。
このアルバムは、モーガンのブルーノートにおける3年ぶりのリーダー作となった。
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
http://cid-5e4a26dd787379b2.office.live.com
携帯電話用
 

21 - No Problem ・ Duke Jordan

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 8月17日(水)09時58分50秒
返信・引用
  21-映画「危険な関係」のテーマ曲の「危険な関係のブルース」は原題「NO PROBLEM」といいます。
モダンジャズ・シーンに美しいメロディを持った曲で貢献したピアニストといえるでしょう。
クリフォード・ブラウンが取り上げた「ジョードゥ」やジャズ・メッセンジャーズが取り上げた「危険な関係のブルース」
などマイナー調の美しいメロディは、一度聞いたら忘れられないものです。
そのジョーダンがブルーノートに残した唯一のリーダーアルバムがこの「フライト・トゥ・ジョーダン」です。
そのメロディメーカーとしての才能はここでも遺憾なく発揮されていて、今現在でも彼の代表作になっています。
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
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夏の花

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 8月 7日(日)11時30分23秒
返信・引用
  昨日昼ウォーキングしていて見つけました、誰かが育てているって処じゃないです  

愛宕山千日参り

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 8月 3日(水)15時55分44秒
返信・引用
  7月31日の夜から8月1日朝にかけて京都で一番高い山愛宕山に
登って来ました
 

20 - Watermelon man / Harbie Hancock

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 7月 4日(月)17時35分9秒
返信・引用
  20-1960年にドナルド・バードに見出されると、その彼のクインテットでプロとしてのスタートを切る。
さらにドナルド・バードに「ブルーノートレーベル」アルフレッド・ライオンの紹介を受けた。
その後、2年間のセッションマンとして実績を重ね、1962年にデクスター・ゴードンを迎えた作品『Takin' Off』でデビュー。
この中に収録された「ウォーターメロン・マン(Watermelon Man)」は大ヒットとなり、
この作品でハンコックは押しも押されもしないブルーノート新主流派の中心アーティストにのし上がった。
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
http://cid-5e4a26dd787379b2.office.live.com
 

19 - Waltz For Debby / Bill Evans

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 6月21日(火)17時17分12秒
返信・引用
  19-1961年6月25日 ニューヨーク、ヴィレッジ・ヴァンガードにて録音。わずか11日後、
1961年7月6日に25歳の若さでラファロを交通事故で失うことになる。
ワルツをジャズに持ち込んだのはビル・エヴァンスが最初じゃないかな、と思う。
ビル・エヴァンスより前のジャズ・プレイヤーでまともにワルツをやった人物を思いつかないのだ。
つまりはインター・プレイのことばかりクローズ・アップされているけど、ワルツという3/4拍子の概念を
ジャズに持ち込んだと言うことが既に画期的な事である
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
http://cid-5e4a26dd787379b2.office.live.com
 

18 - moanin (live) / Art Blakey

 投稿者:kh0501  投稿日:2011年 6月 4日(土)11時21分45秒
返信・引用
  18-アート・ブレイキーとジャズメッセンジャーズ のメンバーは初期にはピアノのHorace Silver(ホレス・シルバー)、
トランペットのClifford Brown(クリフォード・ブラウン)などですが、
その後トランペットがリー・モーガン、ピアニストでヒット曲のモーニンを作曲したボビー・ティモンズや
サックス奏者でアレンジャーのベニー・ゴルソンらが参加しました。
その後サックスがベニー・ゴルソンからクールなサックスのウェイン・ショーターとメンバーが次々と代わりました。
(アルバム紹介より)
変換する前のは↓ここにあるよ
http://cid-5e4a26dd787379b2.office.live.com
私がjazzに出会った最初の曲がこのmoaninでした
 

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