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希望

 投稿者:紅神 翔  投稿日:2011年 5月26日(木)23時25分30秒
返信・引用 編集済
  名前:紅神 翔 (セキガミ ショウ)
年齢:17再
性別:男
学年:高校2年生
容姿:身長174cm。茶色の短髪を持ち、服装は紺色の半そでシャツとシンプルなジーパン
デバイス名:名称「ローレライ」 声は男性。常に冷静で、自分にも他人にも厳しいが、時に優しさも見せる
待機状態:青色の丸い形のネックレス。常に首からかけている
戦闘形態:「ローレライ解放!」という言葉を合図に変化する。髪の毛の色が赤色となり、右手に「ローレライソード」と呼ばれる長剣を持つ。様々な剣術と、「超振動」と呼ばれる力が使えるようになる

レイディアント・ハウル:中規模な超振動の波動を発生させ、掌に超振動のエネルギーを集束させて対象を吹き飛ばす


ロスト・フォン・ドライブ:超振動の力を解放し、ローレライソードで対象を切り刻み、ローレライソードから強烈な超振動の波動ビームを放ってとどめを刺す

魔力の色:白
特技:剣術(剣道をしている)
備考:ちょっと不良寄りのどこにでもいる青年。スポーツ万能だが頭はあまり良くない。「テイルズオブジアビス」の主人公「ルーク」のことを尊敬しており、もし現実に出てきたら親友になりたいと思っている
前世について:大手のゲーム会社の若社長だったが、ライバル会社の社員の陰謀により殺害される
ロルテスト:…これうめぇな、ジュースのくせに(自販機でとあるジュースを購入し飲めば、その感想を述べて)


神見習いからもらった能力:「テイルズオブジアビス」の「ルーク・フォン・ファブレ」の能力
 
 

絶望

 投稿者:黒谷 龍  投稿日:2011年 5月24日(火)21時05分50秒
返信・引用 編集済
  名前:黒谷 龍(クロタニ リュウ)
年齢:16歳
性別:男
学年:高1
容姿:前髪の一部が銀髪の耳が隠れる程度の長さ。身長は162cm、黒いTシャツに黒いデニム
とシンプルな格好。両手に黒皮のオープンフィンガーグローブを装備している。
デバイス名:名称『ブラック』男性声。基本的に荒々しく、卑怯な手を好まない性格
待機状態:黒い六角形のプレート。常に腕にぶら下げている。
戦闘形態:『ハイパーエボリューション』と叫ぶと原作のブラックウォーグレイモンに変わる。身体能力も人間のときより向上しており、飛行も可。

ガイアフォース:大気中の全てのエネルギーを一点に集中させて、発射する技。
ブラックトルネード:自ら回転し黒い竜巻と化し敵に突撃する技。
ドラモンキラー:両手に付いている爪で攻撃する技。竜族には効果抜群。
ウォーブラスター:エネルギーを一点に集中させ連射させる技。
背中の黒いブレイブシールドを前に装備して、盾として使用する事も出来る。

魔力の色:黒
特技:素手による喧嘩
備考:地元で有名な不良生徒。基本的に学校に行ってるが、過去に教師や生徒の暴行事件を数回起こしており、危険視されている。力が強く、小さい頃見てた『デジモンアドベンチャー02』の『ブラックウォーグレイモン』の強さに憧れて、黒い色が好きになった。ちなみに二次元に関してはアニメのデジモンアドベンチャーと02しか見てなくて、他はあまり詳しくない。
前世について:有名なお金持ちの生まれで、エリート社員だったがある殺人事件に巻き込まれて殺される。
ロルテスト:
…フン、雑魚が。
【俺を使うまででもなかったな。何処か強い奴はいないか…】
そうだな…俺以外の転生者は強い奴かもしれないな。まあ何であろうと、俺が叩き潰すがな。
(川原で一人の青年と、数人地面で倒れてる見るからにガラの悪い輩を鼻で笑って、踵を返して歩き始め。デバイスがつまらなそうに喋ると、それに同意して空を見上げてまだ見ぬ転生者達の事を考えると心が滾り、小さく笑みを浮かべながら川原から去り)

神見習いからもらった能力:『デジモンアドベンチャー02』の『ブラックウォーグレイモン』
 

絶望側

 投稿者:常盤 和泉  投稿日:2011年 5月21日(土)14時55分12秒
返信・引用
  名前:常盤 和泉(トキワ イズミ)
年齢:17歳
性別:男
学年:高校2年
容姿:灰色がかった黒髪で、ギリギリ肩につかない程度の長さ。口元辺りまである長い前髪は右分けにしており、その為右目が隠れている。瞳は髪色と同色。身長は164cmで、男性にしては小柄な体躯。服装は白いTシャツに薄手のロングニットカーディガン、カーゴパンツという格好。
デバイス名:名称『六道輪廻』通称『輪廻』。男性声。敬語口調で、表面上は穏やかだが、冷酷な一面を見せることも。
待機状態:赤と青の石が付いたイヤリング。
戦闘形態:イヤリングが三叉槍に変化し、右目に"六"の文字が浮かぶ。三叉槍を媒体として六道輪廻になぞらえた六つの能力(幻術、格闘能力の向上等)を使うことができ、それによって右目の数字も変わる。
魔力の色:藍色
特技:常人より体が柔らかい
備考:自分の生きる意味が分からず、無気力に生きていた中転生させられる。やはり前世に少なからず心残りがあったのか最初は嘆いていたが、事情を知り能力を手に入れた現在は、もういっそ好き勝手に生きてやろうと自棄になっている。捻くれ者且つ毒舌家で、無意識ながらも人を小馬鹿にする態度をとることもあり、敵を作りやすい。自分の行動に責任を持たず、常に行き当たりばったり。尚、前世の読書好きは変わっておらず、いつも本を読んでいる。
前世について:漫画を含め読書が趣味の書店経営者。前世では誤って建物から転落し、死亡した。
ロルテスト:
―――…退屈。
【…何がですか?】
なんだかんだ言って、前世の世界と何ら変わりないのかなー…なんて。
(誰もいない教室の中、頁に綴られている活字を目で追っていて。不意に本をぱたんと閉じると、ぽつりと独り言を漏らす。次いで耳のすぐ近くから聞こえてきた問いに、どこか現実を見ていないような虚ろな表情のまま言葉を返し。そして椅子から立ち上がる際に溜め息と共に吐き出すように小さく呟き)
もっとこう、面白いことでも起こってくれないかな…

神見習いからもらった能力:作品『家庭教師ヒットマンREBORN!』の『六道骸』


(PL:今までにない新しい設定に惹かれて来ました。衝動的に作ったのでいろいろと不安だらけのPFですが、不備がありましたらご指摘お願いします。/礼)


 

すいません、絶望側でお願いします

 投稿者:神島 真耶  投稿日:2011年 5月20日(金)06時10分2秒
返信・引用 編集済
  名前:神島 真耶(カナシマ シンヤ)
年齢:18歳
学年:高校3年
容姿:黒髪で、腰まで伸ばしている髪を一つに纏めている。眼は栗色の三白眼。身長は180cmと少し大きめで、優男。いつもTシャツジーパン姿。
デバイス名:名称『ランスロット』男性声。基本無口で、一言二言しか喋らない。
待機状態:黒いブレスレット
戦闘形態:「――纏う」と言うと、自然と黒い鎧を着込む事が出来る。能力は原作と同じく、触れたどんな物でも強化し自身の武器として扱う事が可能になる。
さらにその能力を封印することで、『無毀なる湖光(アロンダイト)』が使用でき、自身のパラメーターが一つ上がる。
魔力の色:黒に近い紫
特技:人が真面目に言っている事を笑わない。
備考:現実に満足していたのに、あまりにも唐突でいい加減で乱暴な転生に怒っている。しかし能力を手に入れたのであれば、誰にも縛られず自由にこの脳欲を使って生きていきたいとは思っているが、だがそれが決して人の為になる事であるとは限らない。むしろ、自分のやりたい事であるならば人を傷付ける事も躊躇わず……。
いつでも武器として使用できるように、大きめの鞄の中に鉄パイプが入っている。その他、家の中にも模造刀や剣を集めている。
前世について:ゲーム・アニメが大好きなフリーター。そんな現実に退屈ながらも満足していたのだが、通り魔に殺される。
ロルテスト:

――ハッ。どいつもこいつも、ヘラヘラ笑ってやがるなぁ。俺は別に、こんな世界に着たいと思ってたわけじゃねぇのに、ヘラヘラヘラヘラ……イラつくんだよなぁ
【………………】
おい、何か返事する位しろや、ランスロット
【…………否定、しない】
(学校の屋上。そこから校庭を見ていると、誰もが笑顔。自分がこんなにも悲惨な状況であるはずなのに、何故目の前のアイツラは笑っているのだろう。そう苛立ちながら話しかけるが、相棒の答えはあまりにも適当だ。そもそも返事を期待していなかったのか、大きく溜息を吐く。そのまま校庭を人睨みすると、屋上の入り口から出て行った)

神見習いからもらった能力:作品『Fate/Zero』の『バーサーカー(ランスロット)』



(PL:すいません、絶望の転生者の側でお願いします。
 あと、アロンダイトも使わせて頂きます)
 

希望(NPC)

 投稿者:東堂 鷹也  投稿日:2011年 5月19日(木)21時04分22秒
返信・引用 編集済
  名前:東堂 鷹也(トウドウタカヤ)
年齢:17歳
性別:男
学年:高校2年
容姿:短めの黒髪で同色の瞳、身長は171cm。普段着は黒のカジュアルスラックス、赤いTシャツにその上に黒いジャケットとシンプルな格好。
デバイス名:名前『アンク』男性声で、性格はあのアンクよりちょっと優しい。

待機状態:赤、黄、緑色の縦縞の三色メダル、首にかけられるように鎖がついている。
戦闘形態:戦う意思を見せると、腰にオーズドライバーが出現する。変身すれば、原作のオーズと同じ外見。タトバの時は必ずメダジャリバーが装備される。他のメダルを変える時は右手に現われる。
魔力の色:赤
特技:うるさい場所でも寝る事が出来る
備考:転生して、事情を知ったがアニメのようなこの世界に今は満足してる。神見習いの事情を知ったが、この力で何か人助けする事は出来ないかと模索中。基本的にマイペースだが、自分の正義感を持っている。
前世について:仮面ライダーが好きな20代の社会人だったが、前世で交通事故で亡くなってる
ロルテスト:
…すぅ…すぅ……
【―――おい、鷹也!いつまで寝てるつもりだ!?】
ふぁ~…ん~…?あぁ、おはよう、アンク。
もうこんな時間か…そろそろ帰るか。
【フンッ、よくそれだけ寝れるな…やっぱお前は馬鹿だな】
(時刻は夕方、川の土手で気持ち良さそうに寝息を立ててる青年がいる。すると彼の首に掛けてるメダルから、男性の怒鳴り声がきて、青年は上半身を起こして大きく欠伸をすればメダルのデバイスにまだ寝ぼけつつも挨拶して、空を見上げ。夕方だと気付き、ゆっくりと立ち上がると今の自宅に真っ直ぐ歩き、さり気なくデバイスから自分をバカにする言葉が聞こえたが気にせず歩き。)



神見習いからもらった能力:作品『仮面ライダーOOO』の『仮面ライダーOOO』
 

登録テンプレート

 投稿者:神見習い  投稿日:2011年 5月18日(水)23時05分24秒
返信・引用 編集済
  転生者達のルール

その1:自分達が前世の記憶を持ってるという事は他人には話してはならない。もちろん、転生者だったら正体を明かしてもいいぞ。

その2:全ての転生者のデバイスは命と同じ。破壊されると、その世界から使用者の存在は消える。これは全ての転生者達に教えてある。だが、元々その世界で生きてる人間のデバイスを破壊してもその人間は死なない。この世界のデバイスは元々そんな物じゃないからな。

その3:各転生者達にはデフォルトとして、互いが転生者だと見るだけでわかるようにしといた。絶望の転生者達は自分達を消す希望の転生者達の存在は知らない。まあそこら辺は考えて行動しろ。

その4:お前達の能力の源はそのデバイスの『魔力』ってエネルギーで動いてる。一応、普通の奴より強力に弄ったが…使いすぎたりしたら壊れるかもな~…まあ調子に乗るなって事だ。

その5:絶望側には他の絶望の転生者達の事は知っている。つまり顔見知りだ。希望側も同様、他の希望の転生者達について知ってる事にした。

その6:ルールを読んで、理解したら下の登録テンプレートを使って参加登録をしてくれ。登録する時は、タイトルに自分たちは絶望の転生者を選ぶなら、【絶望】。希望の転生者を選ぶなら【希望】と書いとけ。ちなみに…版権物のセリフとかネタとかトピで使ってもいいぞ。一度はそういうの言ってみたいし、使ってみたいだろ?(クス)



名前:和名・洋名
年齢:12~20のどれか。
性別:男か女のみ。
学年:
容姿:(容姿は神見習いに頼んで自分の好きなように前世とは違うように変えますので、容姿だけはほぼ参加者様のオリジナルでお願いします。)
デバイス名:(名前と口調と性格を書いてください。)
待機状態:(待機状態時の外見)
戦闘形態:(戦う時の格好、武装や能力等の説明。ロボット等の能力を選んでも、大きさは人間サイズで考えてください。)
魔力の色:
特技:(長所を一つお願いします。)
備考:
前世について:
ロルテスト:(日常的な場面等の描写をお願いします)

神見習いからもらった能力:(作品名とそのキャラクター(機体)名を一名の能力。あまりにマイナーな作品やキャラクターは禁止。他の参加者様と違う作品のキャラクターを選んで下さい)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


補足説明>

※デバイスについて※
デバイスは喋れる設定ですので、参加者様方々が別に動かしても構いません。動かすといっても喋る事しか出来ないので、予めご了承下さい。
一応、転生者達とは主従関係になります。まあ気付いた方もいると思いますが、デバイスの設定は某魔法少女アニメが元です。

※能力について※
・【神見習いからもらった能力】について幾つか詳しく説明します。
シンプルにある版権物の作品のキャラクターの能力を全て引き継いでもらいます。もちろん、今までのロボットアニメから機体の能力や武装もそれに該当します。但し、その原作の機体のパイロットの能力は対象外です。(例えばアムロのニュータイプとかです)

これは当たり前だと思いますが、あまり原作とはかけ離れたオリジナルの設定や矛盾を生む設定は禁止です。

そして原作で最強で強いキャラクターだからって、傍若無人な行為は止めてください。

最後ですが、参加者様は自分の好きなものを選んでください、それで楽しめたらこちらとしても嬉しいです^^

 

プロローグ

 投稿者:神見習い  投稿日:2011年 5月18日(水)22時38分14秒
返信・引用 編集済
  「さて、先に転生させた奴らは…時期が微妙にバラバラだな。だったら後の転生者達も近い時期に転生させておくか…」

真っ黒いローブに黒い髪の少年、18歳くらいだろう。黒を基調とした部屋に彼は机に自分の足を乗っけて、手に持つ用紙のリストを見て、呟く。彼は神様に言われた通りに、絶望を持たせた10人の転生者、通称【絶望の転生者達】を止める10人の転生者達、通称【希望の転生者達】を送る段取りを考えていた。

「【絶望】達を落とした世界は確かヤマトって国だったな…あそこは確か…地球と全く同じくせに、魔法とかある世界だったな。どれどれ…ハッ、なんだ、面白そうだし、問題もないな」

神見習いの目の前に別の用紙が出現し、それを取る。書かれていたのは自分が最初に落とした世界にある国の名前、情報に目を通せば鼻で笑い飛ばして、用紙を更に読み通す。

「あとは…【希望】と【絶望】がいつ出会うようにするか…大人になると面倒だな。学生くらいになった時に出会わせるように運命にするか。何かどっかのアニメみたいな展開になるのも悪くはないな。さて、ジジィの所に行きますか…ふぁ~…あとは転生者達にでも任せるか。」

手に持ってた用紙は消えて、立ち上がって頭を掻きながら、ゆっくりと歩いてドアを開けて、自分の計画を説明するために神の元へ向かう。


―――まあ人間に転生させたんだ。希望や絶望関係なく新しい人生にグッドラック、人間たち。
 

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