teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(4)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Re: 立川笑ホール

 投稿者:けゑ  投稿日:2020年 2月12日(水)23時33分14秒
返信・引用
  kasさんへのお返事です。
> > 私の前の席の中年男性なんかそれまで直坐不動だったのに
> > 初天神でメガネ取って涙ふきふき笑ってましたもん。
>
> 私かもw

えええぇっ(´∀`*)
そうしたらあの武漢のマクラで直坐不動になっちまいましたか!
終わり良ければすべて良し~ですねー
 
 

Re: 立川笑ホール

 投稿者:kas  投稿日:2020年 2月11日(火)22時53分35秒
返信・引用
  > No.3067[元記事へ]

けゑさんへのお返事です。

> 私の前の席の中年男性なんかそれまで直坐不動だったのに
> 初天神でメガネ取って涙ふきふき笑ってましたもん。

私かもw
 

成年後見落語

 投稿者:でっち  投稿日:2020年 2月 9日(日)19時21分20秒
返信・引用
  埼玉県戸田市での成年後見制度に関するイベントで、師匠がわざわざテーマに即したネタおろしを披露。
客の大半から地元の中高年なので、落語家900人の中で最も多くの創作落語を作っていると自己紹介。
噺は、お父様の後見人にお母様がなるまでの苦労や手順という師匠の実体験を、楽屋で丈二師匠に話す展開。丈二師匠登場で笑った客は師匠目当て(笑)
師匠が言われたとおり、簡単で分かりやすい内容で、時々師匠らしい笑いが織り込まれ、キチンとサゲもついて約20分。
その後は、お笑い落語体操で、自分は初体験だったけど、ホントにストレス減った感じしました。
習ったからと、今更誰も笑わないクスグリやってる噺家は、脳の硬直起きてますよと、さりげなく批判を入れる師匠さすがです。
後半の弁護士や団体の人の説明にも師匠は参加され、生真面目な先生達のトークにダメ出しされたり、説明足りない感じだと、自ら質問してフォローされたりと、一生懸命な師匠、お疲れ様でした。

いつもの高座とは違う、57才の一市民としての師匠を見るという貴重な機会でした。
 

立川笑ホール

 投稿者:けゑ  投稿日:2020年 2月 8日(土)00時24分23秒
返信・引用
  生で聴く初天神サイコーでした!やっぱマクラとのセットでいい噺ですよねー
これまでは録音を聴かせてもらってたので、あぁ、ここはこうなるんだ~って(笑)
けど、やっぱりトリの師匠であったまりましたねー
私の前の席の中年男性なんかそれまで直坐不動だったのに
初天神でメガネ取って涙ふきふき笑ってましたもん。
あと… なんか今日は落語の怖さも感じました。
白鳥師匠のグローバル博愛思想とは真逆の発想ですよ、あの話。
落語って瞬発で笑わせる機能だから、あの話にもつい笑った人がいると思う。
私も危機一髪。
落語って諸刃の剣。この笑いが連れてくとこはどこ?
落語の笑いってたかが笑いじゃないと思う。
すみません(>_<)白鳥師匠の落語とは関係ないけれど、考えさせられました。
 

ぐんまさん

 投稿者:kas  投稿日:2020年 2月 5日(水)20時19分38秒
返信・引用
  5月下席より二ツ目昇進決定おめでとうございます!!  

ぐんまさん

 投稿者:でっち  投稿日:2020年 2月 3日(月)21時37分44秒
返信・引用
  今夜の小満ん師匠の夜会の開口一番を、ぐんまさんが務めました。
何で、一門も違う、それも白鳥師匠の弟子なんだって顔しないで!オレが一番それ感じてます!が開口一番(笑)
そこからの「初天神」は、群馬ネタたっぷりはもちろん
身体使いまくり、叫ぶし奇声あげるし、さすが師匠のお弟子さん、しっかり爪痕残して、小満ん師匠ファンの上品なオバサマ達(いつもはホホホな笑い)を爆笑させてました!
ホント楽しかったです。
 

両極端の会

 投稿者:でっち  投稿日:2020年 2月 2日(日)17時23分9秒
返信・引用
  三三師匠の新作は、、前作より更に古典とは縁遠い新作らしい新作で、師匠のジブリ好きが伝わる細かな創作が楽しめました。
この噺が定着したら、本家に倣って、というか、最後のフライトのように、あの場面が会場参加型になったらいいなあ(笑)

白鳥師匠「雨のベルサイユ」は、マリーの知られざる過去も明かされ、スピンオフドラマの趣でした。
狐が、卵焼きを土産にするくだり、爆笑でした。

また、昨日楽しんだ北とぴあの会の舞台袖のエピソードも聴け楽しかったです。宮治さん、体調再び悪くなりませんように(笑)
 

北とぴあ落語会

 投稿者:白鳥です  投稿日:2020年 2月 2日(日)09時24分9秒
返信・引用
  権太楼師匠、本当にありがたいです。普通は後輩のネタにふれもしないです。そしてずーと宮治さんから高座脇で見ていらっしゃいました。平成の名人と言われている権太楼師匠がこうやって見て頂くと言うのは緊張もするし嬉しいもんです。別の協会の宮治さんや兼好さんにもアドバイスして頂いてるやらしいですよ。俺は出番終わったら速攻で帰りました。すいません、今日の両極端の会のネタがまだ上手く出来ないので稽古しないとです。  

北とぴあでの「萩の月の由来」

 投稿者:でっち  投稿日:2020年 2月 1日(土)23時52分55秒
返信・引用
  宮治さん、白鳥師匠、兼好師匠、権太楼師匠と爆笑派がズラッと並んだ!
師匠は「萩の月の由来」をヘンな落語と云われたが、王子の客はサゲに至る終盤を割とマジに聞いていて、周りのオバサン達などウンウン頷いて、キチンとサゲで得心してました。
ヒダリジンゴロウセンセイを全員で唱和したりはありましたが、師匠の落語が、爆笑落語の一バリエーションとして受け入れられてるなあと思いました。

なお、トリの権太楼師匠は、ウケればいいってもんじゃないと言った上で、今日は甚五郎噺をやるつもりだったと笑わせ、「言い訳座頭」をたっぷり時間超過で熱演。爆笑王の一人として後進にはまだ負けたくないんだなあ(笑)
 

メルヘンもう半分

 投稿者:けゑ  投稿日:2020年 1月30日(木)01時47分57秒
返信・引用
  カメリアでの昨日の座席周辺はいかにも寄席識者っていう雰囲気むんむん中年層男性+妙齢ご婦人たちで、じぃーっと息を飲んで白鳥師匠と白酒師匠の噺に見入っておりました。この感じどっかで味わったと思ったら、あれです。宝塚劇場です。一回しか行ったことないんですが、ほとんど女性たちで埋まった客席で声をキャーキャーあげちゃいけないんですね。で、じぃーっと見つめてるんですよ。双眼鏡とかで。昨日のカメリアはそういう鬼気迫るものがありましたね。後ろの方でしたが。
で、師匠も「乗り移った」と書いておられますが、時々師匠は「乗り移り」を吐露されます。以前の殿様と海でも「釣り竿に魂が乗り移り人格が出来る」とありました。これは憑依による鎮魂のようですね。昨日のメルヘンもう半分ほんと良かったです。余韻が残ってます。心の故郷ってメルヘンかもしれません。メルヘン界から、おいで~おいで~ 帰っておいで~って、我々実はどっかで言われてるのかも…
 

レンタル掲示板
/299